2007/06/08/Fri
ニートだとか引きこもりだとかには、働けるやつは働きなさいと言いたいですが、それは俺以外の全員がそうすればいいのであり、俺は風俗嬢とかに飼われてひなたぼっこをしていたいです。ひなたぼっこをしながら、下手な小説を書き、みんな俺の良さをわかっていないんだと愚痴り、それを風俗嬢のなっちゃんに慰めてもらい、二年くらいそのようにして過ごし、最近生理じゃないときも、機嫌わるいなあ、そろそろ捨てられる頃かなあ、などと呟きながら、近所を散歩していると、見たことないくらい大きな犬に遭遇し、しっぽで顔を叩かれて死んでしまったらいいんです。俺みたいなもんは。俺みたいな天才は。